いざというときに頼りになる消費者金融

いざというときに頼りになる消費者金融

私自身、この出来事が起こるまで消費者金融というものに対して、正直、あまりいいイメージが沸きませんでした。

というのは、周りの体験談とかを聞いていると、遊びたいお金が欲しいがために借りるということだからです。

しかも、そういった人間というのは歯止めがきかずに繰り返してしまう傾向があるので、多重債務になるのだと感じているわけです。

そんな私でしたが、消費者金融のお世話になることになりました。

地元は九州の鹿児島で、東京に遊びに行った時のことです。

完全に自業自得なのですが、帰りのチケットを落としてしまったのです。

こちら



そして、余分なお金もないし、直ぐに銀行から引き出すことが出来るお金もありませんでした。

たちが悪いことに、一人旅だったので、頼る友人等も皆無でした。

困り果てた私は、ふと某大手の消費者金融の看板が目に飛び込んできました。

あれだけ批判していたのに、と苦笑しながら早速手続き開始をしました。

これほどまで簡単にお金を借りることが出来るのかと思うぐらいスピーディーな対応で

急いでいる身としても非常にありがたかったです。

こちら



結局、そのお金で無事、家路につくことが出来て、直ぐに全額返済をして事なきを得ました。

こういったときに消費者金融というものは役立つのだなと強く感じた出来事でした。

部屋の電灯が壊れてしまいました

消費者金融があって本当に良かったと思ったエピソードがあります。

2週間前、私の部屋の電気が本体ごと壊れてしまって、急きょ、近所にある家電修理の会社に頼むことになったんです。

そうしたらすぐに技術者さんが来てくれたんですが、部屋の電灯の状態を見て

「ああ・・これはちょっと高くなりますねえ。

こちら



とのことでした。どうしてかと聞くと、実はこの家は祖母が30年前に建てたもので、当時としては最新の電灯を取り付けていたらしいのです。現在ではほとんど製造している会社がないらしく、とりあえずあったら教えて下さいということで、その日は帰りました。

翌日、会社から電話があり、昔の電灯を作っている会社があり、そこの電灯をつけるなら15万円。新しく電灯の本体ごと内部から変えるなら10万円かかる。その代わり、新しくすれば、今後は電気の状態がおかしくなった時、市販のもので間に合うということでした。

私は新しい電灯に内部からしてもらうことにしました。

こちら



さて、そうなるとお金が急に出ることになります。幸い、電気屋さんが来るのはその日の夕方ぐらいとのことだったので、私は急いでセゾンのオンラインキャッシングのページに行き、枠をチェックしました。すると40万円の枠があったので、さっそく15万円ほど借りて、その日に工事してもらって、すぐに即金で支払うことが出来ました。

即日でお金が必要になる時というのは、「何かが壊れた時」なんですよね。冠婚葬祭ももちろんありますが、修理の時っていうのは、いつも以上に焦ってしまうんです。

そんな時にキャッシングを利用すれば、こんな緊急時でも安心ですよね。



<<前のページへ   次のページへ>>