プロミスにしてよかった

プロミスにしてよかった

プロミスの最大の利点としては、上限金利が低いという事が一番の利点として挙げられます。上限金利とは消費者金融を利用する時に、金利6.3%〜17.8%などという表示があると思うのですが、この場合の上限金利は17.8%ということになります。

金利には幅があり、先ほどの例だと6.3%から17.8%まで変動があるということになります。6.3%と聞くと安い!と思う方が大半だと思いますが、ほぼ6.3%の金利で融資を受けられる方はいないと思っていいと思います。金利が下がっていくのは、相当の資金があることと、それまでの取引の実績が確かで信用がおけること、会社の運営、市場の景気など様々なことが要因となり決められています。

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なので、初めて借りる方やそれほど利用経験がない方などは、ほぼ間違いなく上限金利いっぱいの額での利用となるのです。なので、実質の金利というのは上限金利のことだと思うのが通常です。

その、実質の金利となっている上限金利が一番低く設定されているのが、プロミスなのです。他の消費者金融が軒並み18%台の上限金利を設定しているなか、プロミスは17.8%という破格な数字設定となっているのです。

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本当にすばらしいと思います。

銀行が買い取った消費者金融のブランド

出資法および貸金業法についての法律が改正されたために、いわゆるグレーゾーン金利が廃止されました。これによって、消費者金融の行っているキャッシングの金利は以前よりもかなり低くなっており、利用しやすい内容となっています。しかし一方では、総量規制が施行された事によって、年収の3分の1までしか消費者金融から融資を受ける事は出来ないという状況にもなっています。

すでに年収の3分の1以上の借り入れがある場合には、新たに融資を受ける事が出来なくなっています。しかしこのような場合でもキャッシングを利用する事は可能です。

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総量規制の対象となっているのは、消費者金融と信販会社のキャッシングであり、銀行については対象外となっています。つまり銀行が行っているキャッシングを利用する事は可能という事です。

特に狙い目となっているのが、かっては消費者金融として活動していた会社を銀行が買い取ってしまったようなケースです。ブランドの名前のみを使用していますが、この場合には銀行が行う融資という位置づけとなるので、規則の対象からは外れる事になります。

このようなケースの代表的な存在が、かってはほのぼのレイクという名前で営業を行っていたブランドです。

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この業者のブランドは、現在、銀行が買い取りを行いレイクという名前となっています。レイクは、銀行が行っている融資ですが、商品の内容は消費者金融時代に行っていたものとほとんど同様となっています。

無担保で保証人なしで、自宅から融資の申し込みを行う事が出来るうえに、即日融資を期待する事が出来ます。総量規制の対象ではないので、年収によって融資の金額がが制限される事はありません。

銀行と消費者金融が合併してできた銀行系消費者金融とは違うという事に注意する必要があります。銀行系っ陽飛車金融の行っているキャッシングは、総量規制の対象となってしまうからです。


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